橋梁 伸縮装置 選定
温度変化・乾燥収縮・クリープ・地震による橋桁の伸縮量を算定し、伸縮装置の必要変位量を概算し型式を選定します。
↕入力条件
温度伸縮:ΔT・α・Lm(m)、乾燥収縮・クリープ:εs×10⁻⁴×L×1000 を合計し、地震変位を加えて必要変位量を算定。開口型(アスファルト充填・パラボラ)と伸縮量の適合を判定します。
📊算定結果
条件を入力してください
温度変化・乾燥収縮・クリープ・地震による橋桁の伸縮量を算定し、伸縮装置の必要変位量を概算し型式を選定します。