建築士ツールボックス

建築士ツールボックス

一級・二級建築士の日常設計業務で使う「小計算ツール」集。

🧱構造計算ツール(木造を中心に)
ツール概要リンク
壁量計算(一站式)必要壁量の算定/存在壁量の集計/壁量・バランス検算を1画面で実行。床面積と壁倍率から必要壁量を自動算出。起動 →
柱小径確認建築基準法施行令に基づく柱の小径(持ち出し端・構造計算不要の範囲)を確認。1F・2F・階数別の最小径。起動 →
N値計算木造接合部のN値計算(N=P・汎用式)。柱頭・柱脚の引き抜き力算定と接合金物の耐力照査。起動 →
重ね梁設計計算重ね梁(並列梁)の曲げ・せん断・たわみ検定。はしご梁・ふで梁相当の断面検討。起動 →
木質構造接合部ボルト1面せん断・引き抜き耐力の照査。接合金物の選定支援。起動 →
小梁断面計算単純梁の曲げ・せん断・たわみ検定。必要断面の探索。起動 →
応力図生成荷重条件から曲げモーメント図(M図)・せん断力図(Q図)・たわみ(変形)図をキャンバスに即時作図。起動 →
小屋組・屋根計算在来木造の垂木・母屋・小屋束を、屋根勾配・積雪荷重・風圧から断面検定。勾配別の屋根荷重を概算。起動 →
小屋束・母屋検討小屋束の圧縮・座屈検定と母屋の曲げ・たわみ検定。木材種別の許容応力度に基づく断面検討と、細長比・たわみの目安照査。起動 →
鉄骨・RC断面検定H形鋼ライブラリによる鉄骨梁の曲げ・せん断・たわみ検定と、RC梁の配筋概算検定。起動 →
鉄骨柱・H形鋼柱 断面検定H形鋼柱の細長比・座屈を考慮した許容圧縮応力度で、軸力+曲げの合成検定(σc/fc+σb/fb)を実施。H形鋼ライブラリ/任意断面に対応。起動 →
基礎計算布基礎・べた基礎の必要基礎幅(接地圧)と断面・鉄筋の概算検定。地盤の許容支持力入力。起動 →
階段寸法検討踏面・蹴上・段数のバランス検討(2蹴上+踏面=550~650mmの快適歩行域)と、住宅/非住宅別の寸法適合チェック。起動 →
屋根勾配・小屋組寸勾配・角度・%の相互換算と面・高さ概算。勾配別の屋根仕上げ・小屋束高さの参考照査。起動 →
風圧力計算基準風速・地表面粗度区分から速度圧 q=0.6V₀²Er²を算定し、部位別の設計風圧見付け面の全体風荷重を概算。起動 →
積雪荷重・雪止め検討垂直積雪量・積雪単位荷重屋根形状係数から積雪荷重を概算し、勾配屋根の雪止め(滑落力検定・必要間隔)を検討。起動 →
固定荷重算定屋根・床・外壁の仕上材単位荷重から固定荷重 G を概算。下地・断熱・天井を含む系統荷重と、柱・間仕切の割増を考慮。起動 →
積載荷重算定施行令85条の用途別積載荷重を拾い出し、床面積低減を適用して設計用 Q を算定。複数用途の加重平均に対応。起動 →
地震力計算施行令88条のCi=Z・Rt・Ai・C0層せん断力係数を算出し、各階の地震力・基部せん断力を概算。階重量の自動推定付き。起動 →
偏心・ねじれチェック耐震壁の剛性分布から剛心を求め、質量中心とのずれで偏心率 re=e/r を概算。耐震壁の配置バランスを照査。起動 →
地盤支持力判定直接基礎の長期許容支持力度 faに対し、基礎底面の接地圧(自重込み)を算定して支持力検定。必要幅の目安も表示。起動 →
基礎梁・沈下検討RC基礎梁(地中梁)曲げ・せん断を短期応力度で検定し、直接基礎の弾性沈下量 s=pB(1−ν²)m/Es を概算。鉄筋選定と沈下判定を行う。起動 →
基礎の断面・鉄筋布基礎フーチングの長期接地圧から曲げ M=pa²/2 を求め必要鉄筋量 As を概算し、断面・配筋ピッチを照査。せん断 τ もチェック。起動 →
独立基礎フーチング単独柱の独立フーチングを、接地圧 p=N/B² と柱面の曲げ M=p・B・(B−c)²/8 から断面・配筋を概算。起動 →
床振動・たわみ床小梁のたわみ δ固有振動数 f₀ を概算し、歩行振動(居住性)と L/300~500 のたわみを照査。起動 →
耐力壁配置・剛性率各階の耐力壁量(x・y方向)から壁率剛性率 rs を概算し、偏心率との関係で壁の配置バランスを照査。壁量充足の目安を表示。起動 →
鉄骨柱脚・アンカーボルト設計柱脚の軸力+曲げに対し、ベースプレート底面のコンクリート圧縮応力度アンカーボルト引張を概算検定(σc/許容・σbt/許容)。起動 →
土圧計算(静止・クーロン土圧)静止土圧 K₀=1−sinφクーロン主働土圧(壁面摩擦・地表面勾配考慮)の土圧係数を算定し、水平合力・作用位置を概算。起動 →
ブロック塀(コンクリート塀)検討施行令62条の8の高さ・厚さ・控壁規定チェックと、地震時水平力による曲げ・鉄筋量の概算検討。起動 →
擁壁断面・滑動転倒逆T型擁壁のクーロン主働土圧から滑動(Fs≥1.5)・転倒(Fs≥1.5)・接地圧を概算し、断面寸法の妥当性を照査。起動 →
擁壁配筋(RC擁壁・壁体)RC擁壁の壁基部曲げ・せん断から必要鉄筋量 Asを長期/短期(地震時)で概算し、主筋 D 径・配筋ピッチを検定。起動 →
液状化判定(簡易FL法)液状化抵抗率 FL=R/L を深度別に算定し、FL≥1(しにくい)/FL<1(要対策)を簡易判定。修正N値・細粒分・地下水位を反映。起動 →
杭基礎・単杭支持力単杭の押込み極限支持力(先端N値+周面摩擦)から許容支持力 Ra と軸力・引抜きを検定、杭頭の主鉄筋量も概算。起動 →
斜面安定(円弧すべり)フェレニウス法による円弧すべり安全率 Fsを概算。地下水位・地震係数 Kh・間隙水圧を考慮し、安全率の判定(Fs≥1.5等)を行います。起動 →
土留め・切梁(仮設土圧)ランキン主働土圧 Ka=tan²(45−φ/2) の土留め壁に作用する土圧と、切梁反力(分担幅法)を概算。地下水・上載荷重考慮。起動 →
地盤 圧密沈下・最終沈下量e−log p 法で最終沈下量 Sc を算定し、過圧密補正(Cs+Cc)と圧密時間 t(片側/両面排水)を概算。起動 →
土留め矢板 根入れ長・曲げモーメント無支保(自立)鋼矢板の必要根入れ深さ D をランキン土圧の釣り合いから算出し、最大曲げモーメント断面照査を行います。起動 →
地盤改良・柱状改良 支持力柱状改良(深層混合)の置換率 as・複合地盤支持力度 q_c を算定し、設計荷重を満たす改良柱間隔 s を求めます。起動 →
もたれ式・L型擁壁 断面安定もたれ式・L型擁壁の転倒・滑動・地耐力を、自重とランキン主動土圧の釣り合いから安全率と接地圧で照査します。起動 →
ボックスカルバート設計(暗渠)1連 RC ボックスカルバートの上載土圧・活荷重・側圧・水圧から頂版/底版/側壁の設計モーメント必要鉄筋を概算します。起動 →
地盤調査 N値 → 設計定数ボーリング N値・土質種別から φ・q_u・E₀・γ を層別に換算し、締まり・硬さを評価します。起動 →
RC スラブ設計単純・両端固定・片持ちの版曲げモーメントから必要鉄筋量 Asたわみ δを概算し、スラブ厚・配筋を検定します。起動 →
コンクリート配合設計目標強度から水セメント比 W/Cを求め、単位水量・セメント・骨材量(絶対容積法)を算定し、耐久性(水セメント比上限)も照査します。起動 →
ジオテキスタイル補強土壁鉄筋補強土壁をランキン主働土圧でモデル化し、補強材の引張破断・引抜き(内部安定)と壁全体の転倒・滑動・地耐力(外部安定)を照査します。起動 →
RC 部材のひび割れ幅検討曲げ応力度 σ_s からひび割れ幅 w=(σ_s/E_s)・(3c+0.7(s−D))を概算し、長期 w≤0.2mm・短期(使用時)w≤0.3mmを照査します。起動 →
地下躯体の浮き上がり検討地下水位以下の浮力 F_b=γ_w・H_w・Aに対し安全率 F_s=W/F_bを算定し、必要に応じて底盤増厚・アンカー(固定杭)の概算対策量を求めます。起動 →
群杭の効率・群杭支持力コンバース・ラバレ効率 ηで群杭の効率を評価し、単杭支持力×本数×η群ブロック支持力の小さい方から群杭の許容支持力を算定します。起動 →
基礎杭の水平抵抗地盤反力係数 k_h から特性値 β=∜(k_h D/4EI)を求め、杭頭変位 y₀最大曲げモーメント M_maxを概算して長杭/短杭を判別します。起動 →
RC柱 N–M 耐力度検定柱断面の軸力 N曲げ Mによる応力度検定(鉄筋応力度・コンクリート応力度)を概算し、長期/短期の許容応力度との比でN–M 相関を評価します。起動 →
ラーメン・不静定応力解析節点(柱梁)の固定モーメントと回転角・水平変位傾斜角法で解析し、柱・梁の曲げモーメントを概算して応力度検定を行います。起動 →
RC 基礎版(べた基礎)解析べた基礎の接地圧 p=N/A+自己重から版曲げモーメント必要鉄筋量 As所要スラブ厚を概算し、支持力・不同沈下の目安も示します。起動 →
重力式擁壁 安定計算ランキン主働土圧(+上載荷重)による転倒・滑動(底面摩擦)および地耐力(接地圧)の安全率を概算し、擁壁断面の妥当性を照査します。起動 →
直接基礎の不同沈下・地盤ばね隣接基礎の沈下量(弾性沈下近似)を比較し不同沈下量・傾斜を算定、さらに地盤ばね係数 k_vを概算します。起動 →
杭の負の周面摩擦・引抜き軟弱層による負の周面摩擦力 F_nを概算し、有効支持力 R_a′=R_a−F_nを評価。引抜き力 T に対し引抜き抵抗 R_tを概算します。起動 →
切土・盛土の土量計算・配分測点間の切土・盛土断面積から平均断面法で土量を概算し、縮固め率・ほぐし率を考慮して土量収支(流用・購入土・土捨て)を検討します。起動 →
型枠・支保工(仮設)設計コンクリート打設時の側圧と、スラブ型枠の支保工(単管支柱)荷重 P=w·s_x·s_yを概算し、支柱許容耐力を照査します。起動 →
RC 梁の曲げ・せん断設計(許容応力度法)単純梁の曲げ・せん断を概算し、許容応力度法必要鉄筋量 Asせん断応力度 τを照査します。起動 →
RC 耐震壁 せん断検定耐震壁のせん断応力度 τを求め、コンクリート+壁筋のせん断耐力 τ_a と比較します。起動 →
逆T型・片持梁式 RC 擁壁 断面計算ランキン土圧転倒・滑動・地耐力を照査し、たて壁・底版の鉄筋量を概算します。起動 →
RC 床版 たわみ・騒音 概算スラブのたわみ δ=wL⁴/(384EI)固有振動数 f床衝撃音レベルの目安を概算します。起動 →
親杭横矢板(簡易土留め)片持ち式土留めに必要な根入れ長親杭の曲げモーメント横矢板厚を概算します。起動 →
グラウンドアンカー設計設計緊張力地盤の抜出抵抗(周面摩擦)鋼材耐力で保持できるか必要ボンド長・鋼材断面を概算します。起動 →
ケーソン基礎 概算ケーソン自重の沈下能力周面摩擦+先端抵抗底面接地圧転倒安全率を概算します。起動 →
土の締固め度・最適合水比現場の乾燥密度と室内最大乾燥密度から締固め度 D_cを算定し、含水比差・間隙比・飽和度・空気間隙率で判定します。起動 →
スラブ・基礎の押し抜きせん断柱・杭頭からの押し抜きせん断 τ=V/(u·d)許容 τ_a=F_c/30を照査し、必要有効高さも算定します。起動 →
RC 断面性能(I・Z・RC断面)計算矩形・円形断面の断面二次モーメント I・断面係数 Z、およびRC 断面の中性軸・I_rを計算します。起動 →
鉄骨 H形鋼梁 断面検定H形鋼の曲げ σ_b=M/Zせん断 τたわみ δを検定し、代表断面の適用可否を判定します。起動 →
PC プレストレストコンクリート梁(概算)PC梁のプレストレス導入後の合成応力度 σ=P/A±P·e/Z±M/Z必要緊張材量を概算します。起動 →
場所打ち杭(深礎等) 支持力概算N値に基づく先端支持力+周面摩擦力から極限・許容支持力 R_u/R_aを概算し、支持力検定を行います。起動 →
ロックボルト・のり枠 法面補強のり面の表層すべりに対し必要抑止力を概算し、のり枠・ボルト配置耐力検定を行います。起動 →
サンドドレーン(圧密促進)概算一次元圧密 U_v径方向圧密 U_rを合成した全体圧密度・残沈下量・所要時間を概算します。起動 →
シールド工法・セグメント 概算シールド覆工の土水圧 → 軸力・曲げ Mを概算し、RC セグメント断面合成応力度検定を行います。起動 →
張弦梁・トラス 簡易検定弦材 F=M/h・斜材 W=Q/sinθの部材軸力を概算し鋼管断面を選定します。起動 →
鉄骨ブレース 耐力検定引張 N_t=A_e·f_y/1.5圧縮オイラー座屈 N_cの小さい方を設計軸力 Nと照査します。起動 →
木質 集成材梁 検定曲げ σ=M/Z・せん断 τ=1.5Q/A・たわみ δ短期許容応力度で検定します。起動 →
RC 耐震壁 変形・層間変形角曲げ δ_f+せん断 δ_sによる頂部変形と層間変形角 R=δ/Hを概算します。起動 →
地下水位低下工法 概算非被圧帯水層定常湧水量 Q=πk(H²−h²)/ln(R/r)必要井戸数を概算します。起動 →
サンドコンパクションパイル SCP 概算砂杭の面積置換率 a_s施工本数・N値の改良目安を概算します。起動 →
落石・転石対策 概算衝突エネルギー E=W·g·Hから落石対策工(防護柵・ネット)の要求吸収容量を選定します。起動 →
プレローディング・サーチャージ 概算圧密沈下の時間変化 U(t)目標圧密度に達する所要プレロード期間を概算します。起動 →
鉄骨仕口(高力ボルト)接合検定摩擦接合 Q_b=μ·N₀ から必要ボルト本数接合検定を概算します。起動 →
鉄骨柱脚 ベースプレート設計σc=N/A±M/Zアンカー引張 T所要ベースプレート厚を概算検定します。起動 →
免震・制振ダンパー 概算α·Qダンパー耐力から必要基数付加減衰の目安を概算します。起動 →
塔状・スレンダー構造 概略応力Mo=q·D·H²/2Qから基部応力度転倒安全率を概算します。起動 →
薬液注入・止水 概算V=πR²·L·n注入本数から総注入量・材料量を概算します。起動 →
ディープウェル 揚水 概算デュピイの式定常揚水量 Q必要井戸数を概算します。起動 →
凍結深さ・凍上 概算D_f=c·√Fから凍結深さ・必要埋設深さ・凍上量を概算します。起動 →
山留め腹起こし・切梁 部材設計w=p·Δhから腹起こし曲げ切梁軸力・座屈を概算検定します。起動 →
火打ち・サポート材 設計火打ち・サポートなど圧縮斜材細長比・座屈・許容圧縮耐力を検定します。起動 →
柱梁接合部パネルゾーン 検討鉄骨柱梁接合部のパネルゾーンせん断応力度必要板厚・補強を検定します。起動 →
合成梁(鉄骨コンクリート)設計鉄骨とRCスラブの合成梁曲げ・せん断・中立軸を仮定検定します。起動 →
RC 梁せん断補強・あばら筋RC梁のせん断力に対するあばら筋ピッチ・帯筋量を検定します。起動 →
法面安定 円弧すべり(簡便法)Fellenius簡便法により法面の円弧すべり安全率を計算します。起動 →
アースアンカー 引張設計アースアンカーの許容引張・定着長・付着耐力を概略検定します。起動 →
群杭 支持力効率計算群杭の効率(Converse-Labarre・直接法)低減後支持力を算定します。起動 →
圧密沈下量 計算圧密層分割により最終沈下量所要時間(圧密度)を算定します。起動 →
鉄骨梁 横座屈(曲げねじれ座屈)検定H形鋼梁の横座屈(曲げねじれ座屈)細長比・限界モーメントにより検定します。起動 →
部材断面算定(必要Z・Iと検定)設計荷重から必要断面係数 Z・断面二次モーメント Iを算定し断面を選定します。起動 →
CFT柱(コンクリート充填鋼管)軸耐力コンクリート充填鋼管柱の軸耐力度 N_uを鋼管とコンクリートの合成で算定します。起動 →
RC 片持梁(手摺・袖壁)設計RC片持梁(手摺・袖壁)の曲げ・せん断・たわみ配筋と併せて概算検定します。起動 →
直接基礎の支持力(テルツァギー式)テルツァギーの支持力式により直接基礎の極限支持力を算定・検定します。起動 →
地盤反力係数(鉛直・水平)算定地盤の鉛直・水平反力係数をN値・ヤング係数から概算し、地盤ばねの算定に利用します。起動 →
ボイリング・ヒービング検討土留め底面のボイリング(砂沸き)ヒービング(浮上がり)の安全率を検討します。起動 →
トンネル土圧・覆工 概算トンネルの上・下方向土圧覆工厚さを簡易式で概算します。起動 →
橋台(重力式)の安定計算橋台を重力式擁壁に近似し、裏込め土圧に対する滑動・転倒・地耐力の安全率を概算します。起動 →
橋梁 RC床版 設計主桁間隔を支間とする1m幅RC床版曲げ・せん断・必要鉄筋量を概算検定します。起動 →
RC柱式橋脚 断面算定矩形RC橋脚の軸力+曲げによるコンクリート圧縮応力度を許容値で検定します。起動 →
鋼プレートガーダー 概略断面I形プレートガーダー曲げ・せん断・たわみを概算検定します。起動 →
開水路・管渠の等流計算マニング公式により開水路の流速・流量許容流速を概算します。起動 →
護岸・被覆ブロック 設計法面ブロックの滑動・浮き上がり安全率と必要法勾配を概算検定します。起動 →
河川堤防 のり面 概算計画堤防高(HWL+余裕高)とのり面すべり安全率を概算します。起動 →
砂防堰堤(重力式)概略断面土石流の土圧・水圧を受ける重力式砂防堰堤滑動・転倒・地耐力を概算します。起動 →
PC 箱桁橋 概略断面設計単純PC箱桁の等分布荷重による曲げ・必要断面・たわみを概算検定します。起動 →
鋼製歩道橋 概略設計H形鋼橋桁の群集・積雪荷重に対する曲げ・たわみを概算検定します。起動 →
橋梁 積層ゴム支承 選定検討積層ゴム支承の面圧・せん断・形状係数を算定し、サイズの妥当性を検討します。起動 →
橋梁 伸縮装置 選定温度・乾燥収縮・地震による橋桁伸縮量から伸縮装置の必要変位量・型式を選定します。起動 →
樋門・樋管 設計(水理・安定)樋管の等流計算による流下容量と、静水圧によるゲート安定を概算します。起動 →
可動堰・越流堰 洪水吐 計算越流公式により設計洪水量を流下させる越流水深・堰長を概算します。起動 →
消波ブロック 所要質量(ハドソン式)ハドソン式から消波ブロック1個の所要質量を算定し型式を選定します。起動 →
越波・波高 概算風速・吹送距離から有義波高を推定し、岸壁の必要天端高を概算します。起動 →
橋梁 落橋防止装置 概算水平慣性力F=kh·W から落橋防止装置の必要基数を概算します。起動 →
橋梁 地覆・高欄 概略計算衝突荷重による地覆基部の曲げ必要鉄筋量を概算します。起動 →
RC橋脚 せん断耐力 概算コンクリート分+帯鉄筋分でせん断耐力 Vuを概算し照査します。起動 →
橋脚 局所洗掘深さ 概算流速・粒径から局所洗掘深さを概算し洗掘傾向を判定します。起動 →
跳水・減勢工 概算フルード数から跳水の共役水深を求め減勢池長を概算します。起動 →
洪水流出 合理式 概算合理式 Q=(1/3.6)·C·r·A洪水ピーク流量を概算します。起動 →
調整池・貯留施設 必要容量 概算流入・放流の差から必要貯留容量池の概略規模を算出します。起動 →
河床 掃流力・安定粒径 概算水深・勾配から掃流力を算定し河床材料の移動を判定します。起動 →
📐設計・規制・チェック
建築面積・建蔽率・容積率起動 →
省エネ計算(UA値・一次エネ)起動 →
法チェックシート・仕様表 生成起動 →
避難・採光・換気チェック起動 →
換気計算起動 →
日影規制チェック起動 →
🔨積算・外構・作図
積算・面積拾い出し起動 →
擁壁・外構計算起動 →
平面図 簡易作図起動 →
雨水流出・貯留浸透計算起動 →
屋外広告物・看板構造検討起動 →
舗装構成(アスファルト舗装)起動 →
排水設計(マニング・U字溝等)起動 →
道路勾配・縦断設計起動 →
切土・盛土の法面保護起動 →
⚙️ユーティリティ
各種単位換算起動 →
ご利用上の注意:本ツールは設計の補助・概算を目的としています。構造計算・法適合の確定判断は、必ず建築士・構造設計者による詳細検討・許容応力度計算等の確認申請図書で行ってください。数値は建築基準法・施行令・関連告示の代表的な簡略式に基づくものです。